ichigojam12345
世界は自分のレベルに応じた姿でしか見えない
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2009-08-30

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生産性についての至言「プレッシャーをかけられても思考は速くならない」は、この一行のために再読の価値がある。
「もうパンクは喧嘩の強さ、ブルースは酒の量、ロックは女の数、ジャズはシャブの摂取量、クラシックは家柄の良さ、邦楽は家元とヤッた数、ヘビメタとグラムロックはチンポの大きさでええやん?」と提案。
正直過去の音楽の優劣なんてこんなもんで十分過ぎると思う。超面倒臭い。

シマジ 人間関係を築くうえで一番いけないのは遠慮だ。「好きだ」「尊敬している」「愛している」という対象には絶対に遠慮しちゃいけな い。恋愛と一緒だよ。

 女性が7~8歳年上の男性に恋をするなんて普通だよな。彼女たちは、かなり年上の男性に対しても臆しなどせず、対等に付きあっている。それを思えば、男 同士で10や20の年齢差を気にする必要なんかまるでない。あの大先輩と少しでもお近づきになれればなんて考えるのではなく、この人と親友になりたいとい う気持ちで胸襟を開いて話をすればいいんだ。

 「あなたのことを尊敬している。もっと知りたい」という気持ちを抱いて秋波を送れば、ほとんどの人は、「かわいい奴だ」と目にかけてくれる。いわゆる偉 い人ほど孤独なものでね。「自分なんかではこの人と釣り合いが取れないのでは」と恐縮してしまう人が多いから、そんな中で、遠慮なしに胸に飛び込んでくる 若い奴というのはどうしたってかわいく映る。「ジジイ殺し」と言われる連中は、この遠慮なく飛び込むというのを本能的に実践しているんだな。

研究者たちは、研究対象とした分野全体として、練習量が技量の差の原因のわずか12%しか占めていないことを発見しました。
本当に驚くべき点は、練習量が技量に与える影響の大きさが、分野によって異なるという点です。
ゲームでは、練習量が技量の差の原因に占める割合は26%でした。
音楽では、21%でした。
スポーツでは、18%でした。
教育では、4%でした。
専門職では、わずか1%でした。

「本日いらしているお母さんお父さん方は、なんでお子さんがTVゲームに『ハマる』のか、全くわからない方がほとんどだと思います。今日はその辺りについて、TVゲームを作っている側のワタシが、その仕組みについて解説させていただこうかと思っています。なにせ、子供をゲームにハマらせようと、あれこれ知恵を絞っている悪人(笑)というか張本人なワケですから、これ以上に的を射た話はないと思いますよ。それではご静聴よろしくお願い致します。

「まずお話を始める前に、ちょっと皆さんに質問をさせていただきたいと思います。よーく思い出してから答えてくださいね。――昨日、お子さんを『褒めた』という方、いらっしゃいましたら挙手願えますか?それじゃあ、もうちょっと範囲を広げて、今週、お子さんを『褒めた』という方?

「どうやら、あまり多くはないようですね。いや、なんでそんな質問をさせていただいたのかというと、実はここに、子供がゲームにハマる本質があるんですよ。最初っから手の内バラしちゃってますけど(笑)。

「実はTVゲームというのは、遊んでいる人間を『褒める装置』なんです。問題を出して、成功したら褒める。失敗したらペナルティを与える。我々はこれを『ゲーム性』と呼んでいますが、これがまさに、TVゲームという装置の本質なんです。

「誰だって、褒められれば嬉しいですよね? ところが実生活では、褒められる体験というのはあまりにも少ない。お母さん方、お子さんを叱ってばかりいませんか? 『またイタズラばかりして!』とか、『悪い点ばかり取ってきて!』とか。叱る方ばかりが多くなって、褒める方というのはついつい疎かになりがちです。

「でも、ゲームを作っている我々は、なるべく『褒めよう褒めよう』と思いながらゲームを作っているんですよ。毎日褒めたい。毎回褒めたい。出来れば『10秒に1回』、いや『60分の1秒に1回は褒めたい』、そう思いながら、プログラムを作っているんです。さすがに親御さんでも、60分の1秒に1回褒めるのは難しいでしょう(笑)。疲れちゃいますもんね。でもゲームというのはコンピュータですから、疲れずに褒め続けられるんです。

「とは云っても、褒められるだけじゃ飽きちゃいますよね。人間というのは刺激に慣れる習性がありますから、褒められ続けると『またかよ』とウンザリしちゃう。そこで我々は、出来る限り色々な行動に対して褒めようと、手を変え品を変え、色々なバリエーションを用意しているワケです。

「例えばさっき、『またイタズラばかりして!』と云いましたけれど、我々は、同じイタズラでも、創意工夫のある『褒められるべきイタズラ』というものがあると考えてます。大人からしたら、どう見てもイタズラはイタズラで、叱るしかないんですが…というかワタシだって叱りますけど(笑)、でもゲームの中では、創意工夫に対して褒めてあげる。これは、実生活ではあまりないコトですし、だからこそ、子供が惹き付けられるんですね。

「そしてもう一つ、ちゃんと叱ってあげる、というのも重要です。『ちゃんと叱る』というのは、実はすごく難しいコトなんです。子供がハマるよく出来たゲームというものは、ちゃんと叱るのが上手いゲームなんです。ここでは『叱る』と云ってますけど、要は『ペナルティを与える』というコトですか。『なんで失敗したかを理解させながらペナルティを与える』これはとても難しいコトなんですけれど、それが出来れば逆に『褒める』コトも活きてくるワケです。『褒める』と『叱る』とがペアになると、ものすごい威力を発揮しますね。

「ここで注意していただきたいのは、あくまでも『褒める』のがメインだというコトです。よく出来ていないダメなゲームのコトを『クソゲー』なんて云いますが、クソゲーの大部分は、叱るのが下手だったり、褒めてくれなくて叱ってばかりのゲームだったりします。あるいは、絶対に達成出来ないような目標を与えて、全く褒めてくれないゲームなんかもそうですね。子供はクソゲーに見向きもしませんから、やっぱり『褒める』のが重要だというコトです。

「クソゲーと云えば…たくさん褒めてくれるゲームであっても、クソゲーと呼ばれて、子供が見向きもしないモノがあります。それは『ルールがはっきりしない』モノです。褒められたんだけど、なんで褒められたのかわからない、とか、さっきは褒められたのに、今度は褒められなかった、という類のモノですね。子供は不公平に扱われるコトに対しては敏感ですから、こうしたモノは好みません。最近では少なくなってきましたが、昔はこうしたクソゲーがたくさんありました。

「お母さんお父さん方、その日の気分によって叱り方や褒め方を変えてはいませんか? それではまるでクソゲーと一緒で、叱っているコトにも褒めているコトにもなりません。むしろ、子供を混乱させるだけです。そうした態度を取れば取るほど、子供は、良く出来たゲーム、つまり『ちゃんと褒めて、ちゃんと叱ってくれるゲーム』に向かうコトになるでしょう。

「それでは、今日はこの辺にしておきましょう。なんだか、どこかで聞いたような教育論っぽくなってきましたけれど、これは、子供向けゲームを作っているワタシの実感として、同じ結論に達しているというコトです。

「次回は、親御さんが『子供とゲーム』に対してどのような態度を取るべきか、ゲーム制作者としてのワタシの考えを述べさせていただきたいと思います。本日はご静聴ありがとうございました」

六百デザインの「嘘六百」: 時折綴る「子供にゲームをさせよ論」のコト (via puruhime) (via peckori) (via chaosszap) (via atorioum) (via echanplus) (via ag-ohki) (via fatherion) (via pdl2h) (via miniatures) (via takaakik) (via flood) (via kml) (via petapeta) (via ukar) (via uncate) (via mitsukuni) (via otsune) (via kasach1)
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naglly:

本棚好き達
(via
The book club.
)

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tumblrがJKにウケない要素として、コメントに対してスルー前提のアーキテクチャであるからって指摘誰もしないの?中高生は自分のrblgに何かしら反応がとにかく欲しい一種粘着質な不安を埋めるコミュを求めているワケで。単発的なPOSTを繰り返す点で表現はtwitterと似ているが中身別物
Twitter / igi (via gkojax)
2009-03-13 (via gkojay) (via luft2501) (via twinleaves) (via konishiroku) (via yaruo, yuco) (via rosarosa-over100notes) (via gkojax) (via hidtag) (via tantarotaro) (via twinleaves) (via itokonnyaku) (via dotnuke) (via ingurimonguri) (via nrbnrb) (via magurohd) (via cardboard-box) (via poochin) (via twinleaves) (via konishiroku)

moonfall-requiem:

61 photos of the December 21st 2010 Lunar eclipse, taken in 2 minutes intervals. [source/single image]

13.オーストラリアに自生するギンピー・ギンピーという植物は、触ると非常に痛みを感じる神経毒を持つ植物であり、
あまりにも痛いので、動物や人間を自殺に追い込むと言われている。
その痛みは、強酸をスプレーされたような痛みとして表現され、同時に感電したようにビリビリするらしい。
ある男性はこの植物の葉をトイレットペーパー代わりに使用した後、銃により自殺したという報告がある。